下記学会で発表しました


学会名  : 第47回日本香粧品学会
日時      :2022年6月10日-6月11日
タイトル:角質細胞脂質エンベロープ(CLE)形成に対するTGM活性の測定法の確立
            :足場タンパク質のカルボニル化はEP受容体を介してⅠ型コラーゲンの線維形成不良を
               引き起こす


学会名  : エラスチン・関連分子研究会 第5回学術集会
日時      :2021年12月18日-12月19日
タイトル:ミトコンドリアの機能不全は真皮組織形成能の低下を誘導する
            :足場タンパク質のカルボニル化は線維芽細胞を恒常的に高酸化ストレス状態に誘導し
               コラーゲン線維の形成不良を引き起こす


学会名  : 第87回SCCJ研究討論会
日時      :2021年12月3日
タイトル: 角層でのSS架橋酵素スルホヒドリルオキシダーゼの存在確認と活性測定法の確立


学会名 : 日本ビタミン学会第73回 Part2
日時  : 2021年11月20日-21日
タイトル:ビタミン類を含有する機能性化粧品の作用と誘導体化ビタミンの応用について


学会名  : 26th IFSCC Conference on 2021
日時      :2021年10月18日-10月28日
タイトル:The dysfunction of dermal fibers in photoaging is caused by the impairment of mitochondrial function
            :Carbonylated scaffolds cause insufficient fiber formation by dermal fibroblasts due to higher oxidative conditions


学会名  : 第30回日本色素細胞学会学術大会
日時      :2021年10月23日-10月24日
タイトル:酸化ストレスは表皮細胞の細胞周期をS 期に移行させることでメラノソーム貪食を亢進する


学会名  : 第46回日本香粧品学会
日時      :2021年6月25日-6月26日
タイトル:カルボニル化した足場タンパク質は真皮線維芽細胞のPGE2分泌亢進を介してリジルオキシダーゼの合成を低下させる


学会名  :日本薬学会 第141回年会
日時      :2021年3月26日-3月29日
タイトル:Nrf2を介したピリドキシンの色素斑形成抑制作用


学会名    : 第45回日本香粧品学会
日時      :2020年6月12日-6月13日
タイトル:
  足場タンパク質のカルボニル化は真皮線維芽細胞の LOX の発現低下に伴う線維形成低下を誘導する
  スルホヒドリルオキシダーゼ様酵素による角層細胞の SS 架橋が皮膚保湿機能に及ぼす役割


学会名  :日本薬学会 第140回年会
日時      :2020年3月25日-3月28日
タイトル:角層タンパクのSS架橋酵素スルホヒドリルオキシダーゼの同定とその局在
細胞周期に依存した表皮細胞のメラノソーム貪食能とメラノソーム貪食表皮細胞の分化異常

学会名  : 日本研究皮膚科学会 第44回年次学術大会・総会
日時      :2019年11月8日-11月10日
タイトル:The carbonylation of scaffold proteins affects the cellular functions of dermal fibroblasts


学会名  : 25th IFSCC Conference on 2019
日時  :2019年9月30日-10月3日
タイトル:An oxidative environment surrounding fibroblasts is one cause for the progression of skin photoaging


学会名  : Society for Investigative Dermatology 77th Annual Meeting
日時  :2019年5月10日(金)
タイトル:Lowering the intracellular antioxidant system triggers impaired barrier function